セキュリティ機能  
 
社内外での情報共有が可能
      企業や組織が保有する電子文書をファイルをアクセス制御し、「個人情報」「知的財産」「機密情報」などを
      守ります。
      情報はしっかりガードすることで積極的に開示し、社外など組織の壁を越えた情報共有が可能になります。

アクセス管理機能
      ユーザID・パスワードによるアクセス管理機能で、表示、登録、データ保持などの操作を制御します。
      ユーザID・パスワードを知りえない第三者はデータを見ることすらできません。

アクセス権の設定
      ルート(キャビネット)や階層フォルダ単位に、表示(閲覧)権限、アップロード(登録)権限、ダウンロード
      (データ保持)権限、などのきめ細かなアクセス権を、個人ユーザやグループユーザを対象に自在に
      設定できます。
      ファイル共有を行いたいユーザーごとにアクセス権を与えることで、より安全なファイル共有を実現します。


    アクセス権設定画面 


アクセスログ参照
      ファイルアクセスログ(履歴)を残し、情報への接触状況の把握が可能です。
      管理者は、誰がアクセスしたか、またどのPCからのアクセス(IPアドレスを記録)されたか、サーバに記録
      された履歴情報をブラウザから確認することができます。

    ログ一覧画面
     ※システム管理画面